今週末まで小松市に出張中です。
ホテルの机の引き出しの中に良い読み物をを発見しました。

さすがはAPAグループのホテルです。社長が書いた本を備え付けています。
内容は当然のことが書いてあるだけですが、マスコミはこんなことをまったく報道しませんね。
最近のマスコミは気が狂っていますからね。物事の本質から目を逸らさせようと必死になっていますね。
情報を持っていること、情報を発信するチャネルを有している特権が有るのを良いことに、
自分たちに都合の悪いある種の発言をした人について、発言の背景や前後関係を無視して、とにかく貶め、ネガティブキャンペーン・印象操作をを行い、そしてまったく関係のない方向に議論を逸らしてしまっている。
各社の大まかな傾向について、私の印象で書き出しましょう。
「朝日」「毎日」これは反日情報機関ですね。誤報、虚報が多いが謝罪や訂正はしない。
「読売・日本テレビ」時々目が覚めたように良いことを書きますが、オーナーがアカで妄言を吐きます。そうするととたんに社説から記事からおかしくなります。耄碌老人は去れば良いのに。
「日経」中国にからむ記事は信じられませんね。
「フジ・産経」 「正論」は読んでおきたい雑誌ですが、最近新聞の社説の内容がおかしくなってきました。何があたのだろうか。
「NHK」売国放送協会。誰も見ない寒流ドラマに通常の3倍の使用量を払い、嘘だらけのフィクションを堂々と垂れ流す。ニュースは朝日と並んで反日的内容が多い。朝鮮人犯罪者の名前を通名報道する。北朝鮮への短波放送を拒否した理由はまったく理解できない。
「共同通信」ニュースの配信だが特定アジア人からみの犯罪は通名報道。
「朝鮮日報」「東亜日報」「中央日報」朝鮮3大紙 左よりで反日 在日朝鮮人のために日本語版サイトがある。毎日必ず「日本」という言葉が出る日本依存症新聞。
これ以外の朝鮮ニュースは超反日なので書くのが馬鹿らしい。
「サーチナ」支那のヨイショ記事しか書かない。そもそも支那のニュース自体の信憑性がない。
「ニューヨークタイムズ」朝日新聞のビル内に日本支社がある。朝鮮人オオニシノリミツが日本関連の記事を書くが事実の歪曲と妄想を垂れ流している危険な新聞。日本の「FACT」の掲載を拒否した報道機関にあるまじき偏った新聞。朝日新聞と連携して騒ぎ立てることが多い。
ああ、あほらしい。
- 2008/12/04(木) 01:14:38|
- 日記
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